こころのケアと生き方 病気に自分らしさまで奪わせない 病にあっても、心までは病ませない。夫の最期を見届けたわたしが感じた、「自分らしさ」を保つということ。失うことより、残せるものに目を向けて。 2025.10.20 こころのケアと生き方
こころのケアと生き方 感情に振り回されない生き方ー悲しみからの再生を目指して 怒りっぽくなったとき、それは悲しみに気づけていないだけかもしれません。バスの窓から見えた“コスモスのないしょ話”が、私の心を静かに変えました。「怒りを悲しみに変えない」ために必要な心の習慣について書いてみます。 2025.10.16 こころのケアと生き方
こころのケアと生き方 付箋1枚分の、やさしさについて 夫を亡くしたあと、人の言葉がやけに刺さる時期がありました。興味本位で聞いてくる人、遠くから静かに気遣ってくれる人。いろんな人がいて、いろんなことがあって、それでもなんとかやっています。 2024.10.07 こころのケアと生き方