こころのケアと生き方

こころのケアと生き方

今、疲れているあなたへ|大切な人を亡くしたひとに伝えたいこと

夫を亡くしてから、自分のために料理する気になれませんでした。お惣菜の日々が続いたある日、梨を買ったことがきっかけで少しずつ変わっていきました。ひとりごはんを取り戻した、おひとりさまの小さな記録です。
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「あなたはあなた、わたしはわたし」── 居場所は自分で決める、50代ひとり暮らしの6年間

家族という居場所を失ったとき、次の居場所をどこに作るか。仕事・趣味・地域——ひとり暮らしが「ここにいていい」と感じるための場所を探した話です。
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夕方の窓の灯りがさみしいとき|死別後のひとり暮らしと、さみしさとの付き合い方

さみしい、という感情の奥に、何かが見えてくることがあります。夫を亡くしてひとりで過ごす時間の中で、さみしさと向き合って見えてきたことを綴ります。
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付箋1枚分の、やさしさについて|日常のささやかな親切に救われた話

誰かが貼ってくれた、小さな付箋。それだけで、その日が変わることがある。日常の中のささやかなやさしさが、ひとりで生きる力になる話を書きました。
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大切な人を亡くしたあなたへ|ひとり暮らしの日々に小さな楽しみを

大切な人を亡くしたあなたへ。悲しみの中でも、ひとり暮らしの日々に小さな楽しみを見つけながら生きているわたしのブログへようこそ。
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夫を見送って、ひとり暮らし。それでも毎日は続いていく|このブログを始めた理由

50代、夫を亡くして初めてのひとり暮らし。深夜に「死別 ブログ」と検索していたあの頃のわたしへ。悲しみの中でも日々は続くと伝えたくて始めたブログです。